Lylics

DESTRUCTION

明日は何してるだろう? 抱えきれない荷物持って
孤独の旅に出るような ドラマチックには行きゃしない
 どんよりした 曇り空
 終わることなく 思い続ける

まだ見たことない空が どこかに広がってんだ
そんな淡い幻想は とうに忘れたんだよ
通り雨が降るように 儚く過ぎる時を
あと少し、もうすぐって 待ちわびているよ
Uh...distruction
Uh...distruction
指先まで 凍えてくる こんな日は…

現状維持することが 恥ずべきこととは思わない
革命的な生き方 それこそ無情の世界
 うんざりした 退屈な日々
 終わることなく 叫び続ける

まだ見たことない空が どこかに広がってんだ
そんな淡い幻想は とうに忘れたんだよ
通り雨が降るように 儚く過ぎる時を
あと少し、もうすぐって 待ちわびているよ
Uh...distruction
Uh...distruction
指先まで 凍えてくる こんな日は…

It's So...

いっそこのまますべてを投げ出したいぜ
きっと誰かが何とかしてくれるさ
ずっと今までそうしてやってきたから
みっともないとは全く思わないぜ

いつものように現実逃避 soここはくだらないstory
ただ一人暗い部屋で 次なる一手変わらない現状
底這いつくばりどうでもいいと 能無し社会出口見えず
目覚める時は何時だろう 外は日照り赤い太陽
ここにくれば誰もいないと あの娘がいうそれはきっと
夢ではなく向こう側の世界 持たせた期待すれ違い
It's silent fuckin' da time 邪魔な存在消し去り葬る
そこにはもう何も無く 周り続けるthis da world

眠りっぱなし わめきっぱなし 放りっぱなし 為す術はなし

見てみろ、ホラ見てみろよ 誰かがケツまくって逃げ出した
大した才能もないのに偉そうにしてるからだぜ
そりゃ10年経ったらオレも少しは賢くなったぜ
でもそれが一体何なんだ?ちっとも楽しくなんかねぇ
 あぁ短き人生、どう過ごせばいいの?
 あぁ儚き一生、どう生きてけばいいんだろう?

NO CONTROL

光が届くところまで 坂を駆け上がっていくのさ
世界は平等に照らされ 我らは順当に滅んでゆく

裏と表を間違えば 堂々巡り 空回り
視界はゼロに近づいて 我らは道を踏み外してゆく

ねじれたワイヤーのように はずせない、もうほどけない
指先に血が滲んでくるよ

光が差し込むところには 進めどもたどりつけないぜ
世界は闇に包まれて 我らは順当に滅んでゆく

右と左がわからない 堂々巡り 空回り
冥界へ向かうこの道を 我らは静かに歩んでゆく

ねじれたワイヤーのように はずせない、もうほどけない
指先に血が滲んでくるよ

No Control 幻想を見る 操縦する余裕はないから
No Control 混迷の中 盲従するより他はないのさ

ねじれたワイヤーのように はずせない、もうほどけない
指先に血が滲んでくるよ

No Control 幻想を見る 操縦する余裕はないから
No Control 混迷の中 盲従するより他はないのさ

月明かりと赤信号

ベットでうずくまって ひとりで考えた
眠れずにうずくまって ひとりで考えた
時計がチクタク僕の明日を殺していく
感覚だけがヒリヒリと身体を駆け巡る

名前を消して 隠した両手を間違っていると他人は言うけど

逃げるように家飛び出して誰もいない夜の中へ
わかってるんだよこの先に待つもの
曲がり角で立ち止まって睨みつける赤信号を上から月が眺めてる

つかんだと思えばすり抜けていく様な
幻を追いかけているわけじゃない
始めるためじゃない
終わらせるために来たんだ
時計がチクタク僕の明日を殺していく
感覚だけがヒリヒリと身体を駆け巡る

名前を消して 隠した両手を間違っていると他人は言うけど

逃げるように家飛び出して誰もいない夜の中へ
わかってるんだよこの先に待つもの
曲がり角で立ち止まって
睨みつける赤信号を上から月が眺めてる

またここへ戻ってきたのか?
それとも別の場所なのか?
どっちでもいいさ
そんなに対して変わらないさ
見上げれば思い出したんだ
そうか、君とつながっているんだな
僕は元気に生きているよ

13階段

13段のステップ ひとつずつ数えながら
グレーのシューズ カカトが破れたまま
暗い 暗い 空の上まで
見たい 見たい 未来を

裏切ったわけじゃない 少しゴマかしただけさ
あのやさしい笑顔 今は遠のいたまま
暗い 暗い 空の上まで
見たい 見たい 未来を
キミの子供も生まれてるだろう
ボクも仕事をしているだろう

13段のステップ ひとつずつ数えながら
グレーのシューズ カカトが破れたまま
暗い 暗い 空の上まで
見たい 見たい 未来を
キミの子供も生まれてるだろう
ボクも仕事をしているだろう

Slip Away

この頃特に気にしてるぜ 大事な事が何かって
そこに自分がいなくても 守るべきモノがあるのさ

喧噪や静寂なんて生きてる間の話さ 
目の前に広がってるモノになんにも意味などないのさ

逃げたくて逃げ出して 抜けたくて抜け出して
追いつかれてくたびれて 足がフラフラになって
逃げたくて逃げ出して 脱けたくて抜け出して
二人でこのまま どっか行こうぜ

She's my little baby, C'mon with me tonight!

愛想がないとか言うなよ 笑うだけじゃ能がないぜ
ただ本当に知りたいのは どんなツラで死ぬのかな

戦争や平和なんて生きてる生きてる間の話さ 
目の前に広がってるモノになんにも意味などないのさ

逃げたくて逃げ出して 抜けたくて抜け出して
追いつかれてくたびれて 足がフラフラになって
逃げたくて逃げ出して 脱けたくて抜け出して
二人でこのまま どっか行こうぜ

She's my little baby, C'mon with me tonight!

DRIVING RAIN

堅く閉ざされた鉄の扉 錆びついてフチが削れてるぜ
あれから何年、何十年 誰一人寄せ付けないのさ

Waiting for the SUN

打ち付ける雨の音から 逃げるように耳を塞いでる
妄想が暴走してるのさ 土砂降りの中でひとり
Oh..Driving Rain
Brake My Brain 土砂降りの雨のメロディー

時計の針は12時をさしたあたりで止まっているよ
昼なのか夜なのか窓のない部屋にいちゃわからないぜ

Waiting for the SUN

打ち付ける雨の音から 逃げるように耳を塞いでる
妄想が暴走してるのさ 土砂降りの中でひとり
Oh..Driving Rain
Brake My Brain 土砂降りの雨のメロディー

打ち付ける雨の音から 逃げるように耳を塞いでる
妄想が暴走してるのさ 土砂降りの中でひとり
Oh..Driving Rain
Brake My Brain 土砂降りの雨のメロディー×2

TALK TO YOU

寝静まった頃にベッドを抜け出してさ キミの家まで走って迎えに行くよ
ガラス窓からそっと起こしてあげるから 陽が昇るまで話すよ ボクのこの思い

I Talk To You I Talk To You I Talk To You Well...I Talk To You
夜がもうすぐ明けるよ Walk With My Honey!

月明かりが二人の姿浮かばせて ロマンチックなムードが妙に盛り上がる
こんな夜にはキミの肩を抱きしめて 言いたいことが素直に伝えられるのさ

I Talk To You I Talk To You I Talk To You Well...I Talk To You
夜がもうすぐ明けるよ Walk With My Honey!

ONE STEP CLOSER

吸い込んだ朝の空気が 穏やかに広がっていく
波のように寄せる静寂よ   今日だけ残して 洗い流してくれ

おしゃべりな足音午前6時  真っ黒な鳥が歌を歌ってる
不揃いな気持ちを抱え込んで  冷めたコーヒー流し込んで

夜を越えて生まれ変わるか  朝が来て死に絶えるのか
瞬きがつなぐ刹那よ  その手を離して 旅立って行け

溢れた人混み駅のホーム  カバンに何を詰め込んでいるかな
差し込んだ眩しさに目を閉じて  つま先をただ見つめていたけれど

バイバイさよならさ 今日はきっと
バイバイさよならさ 君を超えていく
バイバイさよならさ 今日が動き出す
どうなるかなんて知らねえよ  届くまで続けるのさ

踏みしめた物言わぬアスファルト  耐えるだけの日々は続いていくのかな
隠された大地の産声が  身体の奥を震わせているよ

バイバイさよならさ 今日はきっと
バイバイさよならさ 君を超えていく
バイバイさよならさ 今日が動き出す
どうなるかなんて知らねえよ  届くまで続けるのさ

君を超えていく
君を連れていく

MONKEY STATION

枯れた花束を 胸に抱きしめて シケた神様に 祈りを捧ぐ
どっち向いても 暗闇ばかり 流した汗は 冷えてゆくのさ

Monkey Station Oh Year

毎朝オレの ところに届く 枯れた花束が 悩ませるのさ
どっち向いても 匂ってばかり 亡くした時は 戻らないのさ

Monkey Station Oh Year

誰かオレを連れてってくれ
誰かオレをそこへ…そこへ…
Take me to the monkey station

Ascénsion

羽根を亡くした鳥がもがいてる
行きたいとこはあの空の裏側と知りながら堕ちてゆく
今が我慢のときと言われても
この先まだ道も見えてこないのを知りながら歩んでく

ここにあるものが 移りゆく前に
ドアに手をかけてゆ・く・さ

真実がどこにあるかさえもわからずに
流れゆくままにこの身をさらして生きてゆく
真実がどこにあるかさえもわからずに
流れゆくままにこの身をさらして生きてゆくだけさ

暗がりの中で ひざまずく前に
ドアに手をかけてゆ・く・さ

真実がどこにあるかさえもわからずに
流れゆくままにこの身をさらして生きてゆく
真実がどこにあるかさえもわからずに
流れゆくままにこの身をさらして生きてゆくだけさ

Invisible hand

神が与えたこの腕で、この指でキミを救いたいのさ
雨が降り出すその前に、この身さえ投げ出してもいいぜ

際限なく続く世界にも 居場所はまだ見つからないさ
求めること自体を恥じろ しもべにでもなるのかい?

万物は草花のように いずれ枯れそしてしぼむ
すべての人間はまるで 雑草の如く生きている
 
 報酬を求めるべきか
 命だけでもいいのか?
 数え出せばキリがないほど
 ヨゴレが染みついてるぜ
 真相を求めるべきだろ
 許されないはずはないぜ
 思い出せばキリがないほど
 怖くなるんだ
神が与えたこの腕で、この指でキミを救いたいのさ
雨が降り出すその前に、この身さえ投げ出してもいいぜ

神が与えたこの腕で、この指でキミを救いたいのさ
雨が降り出すその前に、この身さえ投げ出してもいいぜ
神が与えたこの腕で、この指でキミを救いたいのさ
雨が降り出すその前に、この身さえ投げ出してもいいぜ

You need my Love for future

Shoot it!

この街にいたら おかしくなりそう
まともなヤツは 耐えられない
some kids can't write
some kids can't read
but some kids are over eat

shoot it up. bang my head
break it up. crack your life
shoot it up. bang my head
break it up. crack your life

支配する側 される側
この世にあるのは どっちかだけ
some kids can't write
some kids can't read
but some kids are over eat

shoot it up. bang my head
break it up. crack your life
shoot it up. bang my head
break it up. crack your life

VELVET WINE GLASS

今宵の雲は 厚すぎるから
星はひとつも 見えないのさ
月が出てる 方向もわからず
迷い迷って 五里霧中

明かりのない 部屋の隅で
題目を 唱えてるのさ
教祖は夕べ 言ってたんだぜ
幸福はそこに あるはずだと

 VELVET WINE GLASS…
 砕け散った 蒼い夜

湧き上がる疑問が 溢れ続ける
凍えたカラダを 覆い尽くす
誰にも見せない 真実の影
黒く塗られた 冷たい鼓動

 VELVET WINE GLASS…
 砕け散った 蒼い夜

ひざまずくには理由が足りないぜ…
ひざまずくには時間も足りないぜ…

Don’t call me

錆びついたこの関係 夢は醒めたんだ
窓の外から 朝日が差している
行き着いた先なんて たかが知れてるぜ
分かれ道なのさ 今はもう…I hate
you....     I hate you....

間違ったこの関係 誰が決めたんだ
窓の外にも 声が漏れている

行き着いた先なんて たかが知れてるぜ
分かれ道なのさ 今はもう…I hate
you....     I hate you....

 Don’t call me Don’t call me
 本当に 見えないぜ
 衝動が 消え入る前に
 Don’t call me Don’t call me
 混沌と 行かないぜ
 情動が 満ちあふれてるのさ

FADE AWAY

24時間眠り続けて 体中が汗だくになって
目を閉じてつぶやきながら 何に祈りを捧げばいい?

OPEN THE MIND IT'S FEW THE TIME
GET OVER LINE BING TO WHY?
OPEN THE MIND IT'S FEW THE TIME
GET LOOK SINE FLY TO THE HIGH

All Day and All The Night クスリなしじゃいられないぜ

Fade Away Go on my Way Throw Away

一晩中騒ぎ続けて 家の中がメチャクチャになって
いつまでも離しはしないさ 時計なんて壊せばいい

OPEN THE MIND IT'S FEW THE TIME
GET OVER LINE BING TO WHY?
OPEN THE MIND IT'S FEW THE TIME
GET LOOK SINE FLY TO THE HIGH

All Day and All The Night 悪あがきは終わらないぜ

Fade Away Go on my Way Throw Away

You and Me will last Forever Girl, I want to be with you
I'm yours least never It's Only Time, I Feel Alright

ある時から諦めてるぜ 世界中がゴタゴタになって
望むモノ 望まないモノ 誰に許しを乞えばいい?

OPEN THE MIND IT'S FEW THE TIME
GET OVER LINE BING TO WHY?
OPEN THE MIND IT'S FEW THE TIME
GET LOOK SINE FLY TO THE HIGH

All Day and All The Night 裏と表は交わらないぜ

Fade Away Go on my Way Throw Away

You and Me will last Forever Girl, I want to be with you
I'm yours least never It's Only Time, I Feel Alright
You and Me will last Forever Girl, I want to be with you
I'm yours least never It's Only Time, I Feel Alright

What Do I Say?

太陽に近づきすぎた双頭の鷲は
悲鳴を上げる間もなく焼け崩れる
運命に気づかない烏合の衆は
溜息つきながら滅んでゆくのを待ってる

七色に輝くスペクトラム
時空をまたいでくスペクタクル
抗うことを知らない人々たち
行き先も知らないまま滅んでゆくのを待ってる

狂気に変わってゆくその瞬間を眼にすることもないぜ

What Do I Say? 惑わせる
Fuck Yourself 吐き出すぜ

8月のレジスタンス

8月では遅すぎると 世間じゃみなそう言うけれど
オレにも都合ってものがあるから 右へならえとはいかないぜ
 キミだけと二人きりで あの空の向こう側へ
 どこまでも飛び立つのさ 夕日が沈むその前に

行く前からわかってたぜ ムリを承知のアドベンチャー
反逆のレジスタンス 白く鈍く光るカラダ
 キミだけと二人きりで いつまでも夢の中へ
 波に揺られ漂うのさ 風向きが変わる前に

8月のレジスタンス 刺されるほど痛むぜ
8月のレジスタンス 刺激が強すぎるさ

One Step

Blue sky that clears up Blue sea that clears completely
It's possible to see because it came here

That known word also the sound of rain and the wind also
I hear it because it came here

That face at which it sits and it smile divinely shinig
It's possible to see because it came here

The thing not seen of the wall also
It's possible to feel it because it came here

Adult who is looking adding finger
Envied voice
However it only ends
It only has to step forword

One step it's all starts One step easy thing
One step everyone knows One step a one step

Just A Moment

不思議な雰囲気に包まれてるね
まるでおとぎの国 さまよってるみたい
キミの後ろ姿 見え隠れする
まるでカゲのように揺らめいては消える
ずっと一人…
夜明け前のその時が近づいてくる
怯えた子供のように泣かずにいられない
じっと見てる…

あぁ苦しい思いをわかってほしい
あぁ言葉で誰かに伝えたいから
Just a moment Just a moment
Just a moment Just a moment

不思議な話し声が聞こえてくるよ
まるで闇の世界へ連れて行かれるみたい
時間は矢のように過ぎゆくばかり
すべてを諦めさせて誰一人待ちはしない
すっと消える…

あぁ苦しい思いをわかってほしい
あぁ言葉で誰かに伝えたいから
Just a moment Just a moment
Just a moment Just a moment
Just a moment Just a moment
Just a moment Just a moment

I wonder who cries in my dream
You don’t know I cry in fantastic world

Here It Comes

いつまでも嘆きつづけて過ごすのも悪くはないさ
変わらないモノはないから待ちわびてやり過ごすだけ
 上昇思考などもとから持ち合わせちゃいないけど
 了承済みなら誰にもケチつけられるような覚えはないぜ

せわしない暮らしの中でイヤなこと見過ぎたんだろう
ざわついた駅のホームじゃ似合わない灰色の風
 同情しようとか言うなら聞く耳すら持たないぜ
 暴走するにもカラダは持ちそうもないぜ 早く消えろよ

Here it comes, here it comes
泣くまでもないさ 辺りを見回せば
Here it comes, here it comes
メチャクチャなルールでゲームしてるんだ 青い空の下で…

メチャクチャなルールでゲームしてるんだ 青い空の下で…
終わることなく叫びつづけて待ちつづけた一人 何も聞こえない
メチャクチャなルールでゲームしてるぜ この青い空の下

Forgive & Forget

過ぎて行く人たちは どこへ向かうのだろう
過去にすがりたいのに 覆いが閉じて行く
今は浮かれてて 誰も振り向かない
まるで行進みたいに意識もなく進んでく
 あぁ鉛のような あぁ雲が落ちてくる
 あぁとまどいだけが辺りを支配してるのさ
守るべきは己 正すべきは教え 魂を救え 雨の中で祈れ

残されてる遺品は 何を物語るのか
自己を捨てた思いを 悔いながら滅んでいく
人が称えてる それが何になる
君を失うことで迷宮の淵へ落ちてゆく
 あぁ火薬のような あぁ香りが満ちてる
 あぁためらいだけが辺りを支配してるのさ
守るべきは己 正すべきは教え 魂を救え 雨の中で祈れ

守るべきは己 正すべきは教え 魂を救え 雨の中で祈れ
真実の行方 受け継ぐべき運命 魂を鎮め 闇の中で踊れ

Spiritual Game

人ごみの中でオマエ捜してる いくら叫んでも届きはしないぜ
強く念じたら通じるなんて バカげたことを信じきっている
神か悪魔か 胸に秘めながら
Chu Chu Chururu Chu Chu Spiritual Game

生まれる前から 決められていると まさに選択の余地などないぜ
輪廻転生 生まれ変わりだと 浅はかなことに惑わされている
生きているのは 今しかないぜ
Chu Chu Chururu Chu Chu Spiritual Game

人の生き方に正解はないが都合良すぎると痛い目に遭うぜ
貧しき日々の暮らしの中ならすがりつきたくて見失うだろう

眩しすぎる朝 今日も迎えてる 暗すぎる夜もまた巡るだろう
手にしたものは 夢か幻 確かなことはまだわからないぜ
過去も未来も 流れゆくだけさ
Chu Chu Chururu Chu Chu Spiritual Game
Chu Chu Chururu Chu Chu Spiritual Game
Chu Chu Chururu Chu Chu Spiritual Game...

記憶

ちょっとはマシだと思っていたがやっぱり頭がおかしいんだね?
キチガイみたいなオマエのことが どうにもガマンができないぜ
お願い、もう一度 こっちを振り向いて
オマエの顔が 思い出せないぜ 記憶が消えてゆくぜ

ちょっとは頭を使ってみたが さっぱりワケがわかんなくなって
キチガイみたいに働いたけど どうにも金なら貯まらないぜ
お願い、もう一度 こっちを振り向いて
オマエの顔が 思い出せないぜ 記憶が消えてゆくぜ

one for da Guitar two for da Drum
three to da Bass揃うJUNK SICK JACK
音飲み込みます巧みな変化 エンターテイナー結果的Freedom
楽しめる事ならなんでもOK まさかの展開ここへ来てHIPHOP
それでも行くぞ乗りこなす状況 狙い定めて決めますlock on
俺がso suicidal B いつものよに現実逃避
不真面目なタイプ握る1本micでするこのrhymeお子様は皆無
触るな危険これでも真剣 そろそろ飛んでくる隣のテポドン
どんどん突き進むmy load 皆も一緒に行きたいんだろ

まだまだ若いと思っていても、あっという間に老いぼれさ
明日のことも昨日のこともどうせ覚えちゃいないから
好きなようにやればいいさ、やりたい放題やりなよ

記憶が消えてゆくぜ 記憶が薄れていくぜ

イカれてんのはどっちだ? こっちか? そっちか? あっちか?
狂ってんのはどっちだ? こっちか? そっちか? あっちか?
 この世は狂ってやがるぜ あの世も狂ってるんだろ
 もっともっとイカれてゆくぜ もっともっと狂ってゆくぜ
 もっともっともっともっと…

Time Goes On

あぁ何処へ向かうのか? あぁ何を望むのか?

今日の終わりはまだ来ないけど、黒い空が広がって
時間はまるで鳥のように、跡を濁さず飛び立って行くぜ

誰も…知らぬうちに…

顔の見えないオマエ 何を支配したつもり
欲望と失望が消え去っていくぜ
現実と真実が溶けていくぜ

一つ大事なことがあって、誰も後には戻れない…
時間はまるで風のように、全てのものを吹き飛ばして行くぜ

誰も…知らぬうちに…

顔の見えないオマエ 何を支配したつもり
欲望と失望が消え去っていくぜ
現実と真実が溶けていくぜ
このままじゃ飲まれそう、永遠の闇に
闇の中、闇の中、深い闇の中…

LOAD〜序章〜

キミのことを考えてた 寒い冬の帰り道
遠い昔のことなのに そんなに前とは思えないね

つらいこともあったけど 今はなんとか耐えてるんだ
朝が来て夜が来る あたりまえのことなのさ

 この道が続いてるところまで…

いつか見た景色だね 枯れた木々の散歩道
空は晴れて青すぎるし 刺さるような風が痛い

 この道が続いてるところまで…

重たすぎる荷物を 右肩に抱えても
まだ余裕はあるから そのカバンも任せなよ

キミのことを考えてた 寒い冬の帰り道
遠い昔のことなのに そんなに前とは思えないね

 この道が続いてる
 どこまでも続いてる
 アテもなく続いてる
 このオレがたどり着くところまで…

No Relation

誰も彼もが感じてる 違和感だらけのこの世界
不誠実な政治家たちと 無気力な教育者たち
 あらゆるものを投げ捨てるぜ
 いつでもこの手はフリー
 耳をふさいで両目を閉じて
 隔絶されたmyself
No Relation × 4

昨日も明日も変わらない 息の詰まるこの世界
不公平な身分差別と 傲慢、欺瞞のモラリスト
 あらゆるものを投げ捨てるぜ
 いつでもこの手はフリー
 耳をふさいで両目を閉じて
 隔絶されたmyself
No Relation × 4

知らないうちに変貌を遂げる
無様な生き物のように
一人で夜の闇に埋もれて
記憶の消去をしてる

No Relation × 4
すべては関係ないぜ オレには関係ないぜ
誰にも関係ないぜ すべてはNo Relation

ASIAN GIRL

バックシートに座っている男がオレに言うのさ
次の角を曲がってみろよ 何かがあるからって
ハデなメイクにタイトスカートのいかにもなヤツ
こっちを向いて目配せしながら誘ってやがる

バックシートで笑いながら男がオレに言うのさ
今のヤツは昨日来たばかりの17歳だってさ
どうやら向こうもオマエのことが気に入ったらしいぜ
一度くらい楽しんでみたっていいんじゃないかって

何も持たずに すべてを捨てて 海を渡ってきたASIAN GIRL

バックシートに座っている男がオレに言うのさ
次の角を曲がってみろよ 何かがあるからって
ハデなメイクにタイトスカートのいかにもなヤツ
こっちを向いて目配せしながら誘ってやがる

何も持たずに すべてを捨てて 海を渡ってきたASIAN GIRL

カラダだけが売り物なんだぜ ASIAN GIRL Ah Ah Ah
すべてを捨ててこの国にきた  ASIAN GIRL Ah Ah Ah
カラダだけが売り物なんだぜ ASIAN GIRL Ah Ah Ah
すべてを捨ててこの国にきた  ASIAN GIRL Ah Ah Ah

存在という名の偽りの中で

キミの言葉で伝えてくれよ
ボクの言葉は伝わるのかな
キミのすべてを見せておくれよ
ボクのすべては見せられないぜ

夜も、朝も、ずっと二人でいたいぜ

キミの言葉でイカせてくれよ
ボクの言葉でイカせてやるぜ
キミの言葉に意味はあるのか?
ボクの言葉に意味などないさ

今日も、明日も、ずっと一緒にいたいぜ

一人じゃ寂しすぎるが、二人はうるさすぎるぜ
孤独は耐えられないが、誰とも話したくない

教えてくれ
存在という名の偽りの中に
何があるのか?
世界の果てがあるというなら
どこにあるのか
聞かせてくれ

C'mon tell me
Tell the anther
C'mon touch me

雨ニモ負ケズ

雨にも負けず風邪にも負けず 助けも呼ばず助けに行かず
誰にも会わず行方も知れず 朝が来るまで本を読んでいる Ah...

冬が終われば春になるけど 秋が終わればまた冬になる
何があっても何もなくても 誰の上にも時は過ぎてゆく Ah...

Ahキミは今 Ah何思う Ah夜のとばりが 二人の上に覆い被さってる

晴れた朝には部屋着のままで 日射しを避けてまた眠るだろう
時雨れたときは目を閉じたまま 子供の頃を思い出している

そんな男にオレはなるのか...

I Kill Myself

嗅ぎ回ってる 犬みたいだ 這い回ってる 虫みたいだ
ヤリまくってる 猿みたいだ 飛び回ってる 蠅みたいだ

何があったか知らないが オレにはまるで関係ないぜ
夕べのことは忘れたし 行き着くとこはA Kill Myself

イキまくってる 牛みたいだ 怖じ気づいてる ガキみたいだ
嗅ぎ回ってる 犬みたいだ 這い回ってる 虫みたいだ

タ・タ・カッテル

嫌いなことばかりが 増え続けてる毎日
諦めてるみたいで かかとを踏みつぶしてる
勘違いもあるけど 大体つらいことのほうが多いぜ

たむろしてるそこの若造!ちょっと聞きなよ
吠え続けてるだけじゃ運命は変えられないぜ
先人たちが言うのさ、思い通りいかないのが人生…

政治的にタ・タ・カッテル
道義的にタ・タ・カッテル
世間体とタ・タ・カッテル
病気とタ・タ・カッテル

世界は自分ひとりだけのために 目を閉じれば何かが見えるはずさ

政治的にタ・タ・カッテル
道義的にタ・タ・カッテル
世間体とタ・タ・カッテル
病気とタ・タ・カッテル
戦争でタ・タ・カッテル
業務的にタ・タ・カッテル
教育上タ・タ・カッテル
しかたなくタ・タ・カッテル
世界は自分ひとりだけのために 目を閉じれば何かが見えるはずさ

世界は自分ひとりだけのために 目を閉じれば何かが見えてくるはずさ
愛を語るのさ、愛を 愛を語るのさ、愛を 語るべきは、そうさ愛
愛を、愛を、愛を、愛を、愛を、愛を、愛を、愛を、愛を…

Feel Good

構わないでくれよ 好きにすればいいぜ
窓を開けてみても 何も見えはしないぜ

気づかないでいたら 何もわからないさ
鏡に映しても 誰も見えはしないぜ

眩しい光なら 目を閉じてりゃいいぜ
深くて暗いなら 底に沈むだけさ

Ah今夜一人で眠らなきゃいけない Ah夢の続きは明日また見るだけ

I Feel Good Feel So Nice

Too Late

キミのいる場所を探さなくちゃ
見つからないかも知れないけど…
キミのいる場所へ戻らなくちゃ
間に合わないかも知れないけど…

キミのいる場所へ行かなければ
何処にもないかも知れないけど…

間に合わないかもしれない
見つからないかもしれない
どこにもないかもしれない
終わりになるかもしれない
キミのいる場所へ行かなければ
間に合わないかも知れないけど…
Ohh....Ohh....

T-O-Y

TOY...TOY..TOY...TOY.

曖昧な今を生き抜いてる 確かなモノはひとつもないさ
金がないのは仕方ないけど 他に取り柄があるわけじゃなし
たかがTOYの戯れ言なんて 耳を貸してくれることはない
ヤル気ないのは仕方ないけど 空を見るのも飽き飽きしたぜ

 くだらない夢を見て つまらない朝が来る

咲いた花ならやがて散るだろう オレのピークはいつになるだろう
金がないのは仕方ないけど 他に取り柄があるわけじゃなし
 くだらない夢を見て つまらない朝が来る
 くだらない人がいて それで世界はまわりつづける

TOY...TOY..TOY...TOY.

Waiting For The Good Time

退屈はこれくらいにしてくれよ
何となく無駄な日々を過ごしてる
自由にトベるのは 夢をみるときだけさ
過ぎてゆく瞬間を 白痴のように眺めてる

勘違いで今日という日が終わり
最悪の時間がまたやってくる
あの月が眩しくて隠れる場所もない
絶望のかたまりが津波のように押し寄せる

Woo..Waiting For The Goodtime×2

Oh I don't want the money
Oh I don't want the future
Oh I don't want it anymore
Only I want my time    ×2

退屈はこれくらいにしてくれよ
何となく無駄な日々を過ごしてる
自由にトベるのは 夢をみるときだけさ
過ぎてゆく瞬間を 白痴のように眺めてる
Woo..Waiting For The Goodtime×2

Woo..Waiting For The Goodtime×4

No One Shows The News

世界のどこかで誰かが殺し合ってるぜ
テレビのニュースで女がそう話してる

現実の問題 リアリティの欠如
うそぶいてるヒマならないぜ

世界の中なら何かでつながってるぜ
手例を見ながら女といちゃついても

クーデターを起こせ 笑うものになるなら
死んだ方がましさ

No One Shows The News

Want it

欲しがってばかりの人々が溢れてる
群がって辺りをうかがい目を伏せる
手が届きそうでいらだちを重ね合う
眩しすぎたんだ 干上がるその前に

欲望が氷点下の世界で指をくわえてじっと待ってるぜ

嫌がっていたんじゃ借りは返せないだろう
足早に誰か脇をすり抜けたような
時計の針が12時をさした頃
黒い雨が景色をゆがめだした

欲望が氷点下の世界で指をくわえてじっと待ってるぜ

欲しがってばかりの偽善者の方式が
いやがってばかりの被害者をいたぶってる

欲望が氷点下の世界で指をくわえてじっと待ってるぜ

Life

有能な人間が道理をはずせば モラルとかアナルとか区別もないぜ
重要なファクターは置き去りのままで 自然に帰れと誰かが言うのさ

交わってるSpiral Life 味わってるSexual Life
始まってるNatural Life 今じゃ流行らないMusic Life

愛してるのは自分のLife 愛してるのは自分のWife
Oh Yeah It's My Life

低能な社会のルールのもとで 縛られて囲われて安心な毎日
中庸な選択は間違いないし 自然に学べと雑誌は言うのさ

Get Away

どいつもいつもくだらないことで行ったり来たりさ
機械のように働いて 死体のように眠るだけ
つまらねぇ まったく気に入らないことばかりさ

Get Away...早くオレの視界から消えな

夕べの金ならとっくに使っちまったぜ
知らない女としけこみ 一回やったら終わりさ
くだらねぇ まったく気に入らないことばかりさ

Get Away...早くオレの視界から消えな

My Love Song

ビルの影に隠れて見えないけれど
確かにあるのさ キミの書いた落書き
It’s My Love Song
乾いた風が吹き抜けてく この街に

あのときもう少しやさしくできたなら
永遠の別れなど訪れなかったろう
It’s My Love Song
乾いた風が吹き抜けてく この街に

噂で聞いたよ キミが天に召されたと
夜明けの高速がキミを葬ったんだって

It’s My Love Song
乾いた風が吹き抜けてく この街に

It’s My Love Song
キミと二人でいるだけでいいとか思うよね

Jane In The Pocket

絡まって 絡まって 絡まっていくだけ
絡まって 絡まって 絡まっていくだけ
 メリージェーンはポケットの中
 メリージェーンはポケットの中

絡まって 絡まって 絡まっていくだけ
絡まって 絡まって 絡まっていくだけ
 メリージェーンはポケットの中
 メリージェーンはポケットの中
 メリージェーンはポケットの中
 メリージェーンはポケットの中

Drug King

頭のなかに黄色い虫がうようよ住みついてるぜ
キチガイばかりが腐ったこの世を幸せに変えてくれるだろう
ああ、眠ろう、薬飲んで… ああ、お別れだ

吐き出す瞬間アリクイみたいに白目を剥いてしまうけど
扉の向こうじゃ共産主義者がこっちを向いて笑いやがるぜ
ああ、眠ろう、薬飲んで… ああ、お別れだ

頭のなかに黄色い虫がうようよ住みついてるぜ
キチガイばかりが腐ったこの世を幸せに変えてくれるだろう
ああ、眠ろう、薬飲んで… ああ、お別れだ
ああ、眠ろう、薬飲んで… ああ、お別れだ

水の中のBaby

知らないうちに潜んでたまだ見たことのないBaby
人間のようなフリをして黙って瞳を閉じている

いつかの夏に起きるのか
真っ赤な血を浴びながら

オレの声は聞こえているかい?
水の中で眠りこけるMy Baby

暗闇の中をさまよって無重力の波に漂う
小さな宇宙はどこにある?上も下も横もありゃしない

いつか光を受けるだろう
真っ赤な血を浴びながら

オレの声は聞こえているかい?
水の中で眠りこけるMy Baby

ためいき

朝が来るまで一緒に寝ていよう
もしも万が一災いが起きても
かじかんだ指先の震えが止まらない
このまま夢の世界へ

限りなく独り言 星が降っても月が割れても
ためいきに言葉乗せたらボクも壊れゆく

雨が降っても傘は閉じていよう
白いためいきがこぼれてくるまで
はにかんだ横顔はウソを隠せない
このまま夢の世界へ

限りなく独り言 星が降っても月が割れても
ためいきに言葉乗せたらボクも壊れゆく

You Shoud Be The Bitch

イライラばっかで日が暮れて いいことなんて起こらないぜ
誰かにすがるつもりもなく テレビの前で舌打ちする

壁の中にアイツが潜んでいる
聞き耳を立てながら見張っている
教育が今までにもたらして来たモノは
勃起してるオレの前じゃ役に立たないぜ

安い人間に構うなら 中南米の方がましさ
息つく間もないくらいに 体の中に沁みてくるぜ

壁の中にアイツが潜んでいる
聞き耳を立てながら見張っている
教育が今までにもたらして来たモノは
勃起してるオレの前じゃ役に立たないぜ

You Should Be The Bitch
Well, I Should Be The Rich

I Wanna Be With You

I wanna be your men

I know when you did'nt kiss
It's the end my love
Feel me,touch me,please don't go
Baby, I wanna be with you

6:15

ああ もうこれ以上責任を負わせないで
ボクの許容能力はとっくにオーバーしてる
ああ あまりに違うキミとの価値観の差が
ボクの将来の人生設計を狂わす

ああ あと少しだけキミとの時間があれば
理解の余地もいくらかばかりあるはずさ
このままアテもなく 夜を迎えてしまうよ
来週くらいはきっと雨が降るさ

ああ もうこれ以上責任を負わせないで
ボクの許容能力はとっくにオーバーしてる
今夜ボクはベッドで眠り
一人で夢を見ると思う

Go West

西へ向かう列車の窓から 見える世界は灰色の空

キミのすべてが輪郭を取り戻し 大粒のコールタールが頭の中へ流れ込んでゆく

ドアを開ければ赤い色の森 足を踏み出すと喉が鳴ってた

キミの後ろに触角が生えた頃 嘘つきのハイエナたちがボクの内蔵を舐める

西へ向かう列車の中には 100年生きてる老人が座ってた
西へ向かう列車に 人の声がする

殺し合い

家族の誰かがもし殺されたなら やっぱり復讐してしまうかな
だけど考えてもみたら 殺し合っているばかりさ Ah やりきれないぜ

キチガイ野郎が人を殺したなら やっぱり誰も悪くはないのかな
だけど考えてもみたら 不条理なことばかりさ Ah やりきれないぜ

それでも二人は惹かれあってゆく 世界の果てまでつながりあっている
許し合えたら 愛し合えるのに

家族の誰かがもし殺されたなら やっぱり復讐してしまうかな
だけど考えてもみたら 殺し合っているばかりさ Ah やりきれないぜ

殺し合ってばかりの人たち
殺し合ってばかりの人たち
いがみ合い ねたみあい
憎しみあい 殺し合ってるぜ

Last Note

オマエがついたウソを 見破れなかったこと…
悔やんでも悔やみきれない
伝えたかったことが 伝わりそうもなくて
心にフタをしたまま

 流れてゆく白い雲 思いを馳せてるのさ
 過去には戻れないってことくらい
 わかるぜ、わかってるんだぜ yeah...

キライになったものが 溢れすぎていて
知らないうちに足が遠のいて
存在だとか 消滅だとか
揺れる思いはブレつづける

 流れてゆく白い雲 思いを馳せてるのさ
 過去には戻れないってことくらい
 わかるぜ、わかってるんだぜ yeah...

 流れてゆく白い雲 思いを馳せてるのさ
 過去には戻れないってことくらい
 わかるぜ、わかってるんだぜ yeah...
あぁ空が暗すぎる
あぁ今が遠すぎる

Movin’Now

調子に乗って機嫌よくしてりゃ
どこからともなく邪魔が入るのさ
オマエの責任 オレの責任
どっちにしたって知ったこっちゃないぜ

左を向けば都合悪いからって
右ばかり見てるつもりはないぜ
軽くなったとか ポップになったとか
俺達は何も変わっちゃいないぜ

夕方にはもう ま、まだ間に合うさ
You gotta be movin’ now I’m just walkin’round

調子に乗って機嫌よくしてりゃ
どこからともなく邪魔が入るのさ
オマエの責任 オレの責任
どっちにしたって知ったこっちゃないぜ

夕方にはもう ま、まだ間に合うさ
You gotta be movin’ now I’m just walkin’round
夕方にはもう ま、まだ間に合うさ
You gotta be movin’ now I’m just walkin’round

PAGE TOP